現代の日本では貧困家庭が多いと呼ばれながら毎日大量の食料が廃棄されています

大手コンビニーチェーンでも賞味期限切れで廃棄される予定となった弁当は袋に入れられ

廃棄処分を待ちます。しかし入荷してから2日も経たず賞味期限切れになるわけですから

実際には食べられるものなのです。弁当だけではなく麺類、菓子、缶詰などほとんど

​全ての食品に当てはまります

NPOを中継して生活困窮世帯や児童養護施設に届けるそういった取り組みも行われています。

NAMAPOSTAMPはそういった中央集権管理無しで直接コンビニやスーパーで食品を取得できる

のを目的とします。生活保護を受けたくても受けられないで苦しんでいる人も大勢います

そのためにNAMAPOSTAMPはフードスタンプ的な役割を果たすでしょう

寄付や支援といった事業組織はありますがNAMAPOSTAMPはそういった中抜き無しで

​そして、恥ずかしい思いをすることの無いよう子供達やその世帯に直接利用できるインフラを固め

目指していきます

余った弁当を貧困児童に 福岡県がコンビニ、NPOと連携
https://www.nishinippon.co.jp/feature/tomorrow_to_children/article/224804/

差別の助長か? コンビニの売れ残りを貧困の子へ
http://dailynewsonline.jp/article/1111919/

2018 秋 海外取引所上場

2019年後半 NPOと提携、広報活動を進める

2020年  廃棄弁当・食品の見直への改善

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